鼻水で頬の痛み

顔面、特に頬骨の裏あたりからおでこまで痛みが増してきたので、

意を決して耳鼻科を再受診。

 

副鼻腔と言われる部分すべてに膿がたまり、

膿が骨やそのまわりを圧迫するので、

頬の痛みや頭痛まで引き起こしていたと説明された。

 

 

吸引による膿の除去の際に、はっきりと頬の骨の裏からおでこまで

詰まっていたものがとれた、あの爽快感、未だに忘れられません。

 

しかし、あまりにも放置していた時間が長かったため、

それから毎日膿の吸引に通院する羽目になりましたが、

お陰様で味覚がもどり、痛みが徐々に引いて、

嗅覚が戻ってきたのは、再度通院し始めてから

約1か月半後でした。

サブコンテンツ

このページの先頭へ